2007年07月13日

U−20日本vsチェコ

仕事から帰るとU−20の試合をやっていたので観戦。
試合開始から断然日本ペースで、2得点した時にはもう決まりかと思いましたが。
最後のほうはチェコのドリブルについていけず、ファールで止めるのが精一杯になってました。2回のPKもそんな感じで、残念な負け方ですね。
(というか、追いつかれた時点で眠ってしまっていて、結果は翌日知ったのですが)

200707131932000.jpg

U−20とか若い世代の試合を観ると、フル代表と比べて明らかに俊敏性が高いなあって思います。 やはりプロスポーツ選手といえども、年齢とともに衰えていくという面もあるかと思いますが。
一説によると、俊敏性は小学生時期のトレーニングによって、その後の一生分がほぼ決定付けられてしまうそうです。 なので、最近の若手選手達は良いトレーニングを積んできているという面もあるのかもしれません。
自分は小学生の頃は割とインドア派だったので、そう聞くとなんだかもったいなかった気もしますね。
ニックネーム NK at 23:00| Comment(2) | 日記
この記事へのコメント
ぼくの小学生は思い出してみると、器械体操をやっていた期間が一番長かったんだよね。あれがその後のスポーツに大きく影響があったと思う。家計が苦しくて野球、サッカーができなかっただけなのだけど、結果的にはよかったのかな?
そういえば、当時ファミコンがなくて肩身が狭かったなかまぜてもらっていたね。下手なのにありがたかったです。
パソコンはディスプレイがだめでメーカーに無償修理をおねがいしたかったけれど上越市にあるので、諦めて展示品を安くしてもらって買いました。アドバイスありがとう。
Posted by しゅう at 2007年07月18日 12:43
器械体操か、、、僕には無縁なジャンルだ。 今やっても、逆上がりが精一杯だろうなあ、、、
昔はマラソンも苦手だったけど、その頃よりは今のほうが体力がついたと思う。
年をとっても続けられるスポーツって、最終的にジョギングとかに落ち着くのかも。
ゴルフはお金がかかるしね。

パソコンはすでにかなり普及している電化製品でありながら、いまだに故障しやすかったり、修理しにくい製品だよね。
構造が複雑ってのと、ユーザが思いもよらない操作をするのも理由だとは思うけど。
高価なものなので、修理費とか手痛いよね。
Posted by NK at 2007年07月20日 12:06
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: