いかにもそれっぽいネーミングですが、まあ普通のそばでした。

ちょっと麺が太めではあったけれど、これは単に事前のゆで加減が多くて、ノビているだけだろうな、、、
その後は、周辺をぶらぶらと。
列車に乗っている時もそうでしたが、このあたりは水力発電の施設や電線が多くて、微妙に景観の邪魔になってたりします、、、
生活している人にとっては必要なものなので、いた仕方ないですけど、やや残念。
20分ほど歩いたところに猿飛渓という景色の良い場所があるらしいのですが、割と勾配のある道だったので、自分だけは駅の周辺で休んでました。
どうもここのところ、足の調子が全般的に良くないんですよね。
古傷である、膝とか足首とかは問題ないのですが、、、
メンバーが戻ってきた後は、温泉へ。
本当はもう少し奥地にも温泉があるようなのですが、そちらの日帰り入浴は14時で終了とのこと。 駅のすぐそばにある温泉に入ることにしました。

温泉からの景色です。
昨日に続いて、それほど景色も良くはなく、狭くて、洗い場も無かったので、十分にリラックスとはいきませんでした。
今回の旅では、温泉がイマイチだったのが一番の心残りですね。
温泉を出た後は、アイスなど食べつつ列車の時間を待ちます。
行きの登り列車で、下りの列車が混んでいるのを目の当たりにしていたので、あらかじめ席に余裕のある車両を予約しておきました。

料金はプラス520円かかりましたが、奏功して帰りの車中では爆睡できました。
自由席に乗ったメンバーによると、そっちは相当に混んでいたようです。
これで、夜に飲む体力も回復です。










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